長年の趣味であるオーディオを中心に,ジャズボーカルなどなどの音楽,読んだ本や日々の出来事についての雑感などを書いていきます。
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週末の開放感

 今日は夕方仕事関係の研究会に出席。といっても1時間ほどで,8時半には帰宅できた。それでも疲れた。こういうとき,ついついバス停からの帰り道にあるブックオフに寄り道をして軽い散財をしてしまう。
 今日は,矢野顕子のちょっと前のCD「ヤノカミ」と「PC自作・チューンナップ虎の巻2009」「トランジスタ技術2009/6」を購入した。

 帰宅後,明日の午後,職場のオーディオに多少の興味がある人たち3人が拙宅に来られるので,音楽を流しながら部屋の整理をした。オフ会前は,いつも遠大な計画を立てるのだが,今回は仕事が切羽詰まっていたので,何もせず。もし明日朝余裕があれば,AIRBOW「LaMuse」で接点磨きをしようとは思うが。

 整理中,流したのは,「Home Girl Journey」,「ヤノカミ」そして小川高生(Sax)+吉田桂一(Pf)のデュオ「Into Somewhere」。「Home Girl Journey」は今日も絶好調で,こんなに音が良かったっけと不思議に思うほど。そして今日の拾い物は「Into Somewhere」だった。とにかく小川高生,押さえたブローだけれど,上手いし,ソウルがある。4曲目のバラードなど絶品である。そして録音も不思議に良い。これは,他のCDも揃えたくなる。手持ちはこれを含めて3枚。あと何枚あるのだろうか。


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