長年の趣味であるオーディオを中心に,ジャズボーカルなどなどの音楽,読んだ本や日々の出来事についての雑感などを書いていきます。
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お茶
日本のお茶はストイックですよね。いつも言ってますが、指圧も日本だと治療なんだけど、台湾の足踏みマッサージとかは、治療というよりは快楽の追求の感じなのです。
もっと、快感とか気持よさを追求すれば、オーディオも別のものになってゆくと思うのですが、まあ、国民性ってやつですね。
2008-01-11 金 12:16:09 /URL /おろち /編集

おろちさんコメントありがとうございます。
 中国茶の入れ方は,おいしく飲むにはこの方がよいという,根拠があった上で,ルールがある感じがするのに対して,日本のお茶は,始めに作法ありきという感じはありますね。
 日本だって最初は,おいしく飲むのにはこのやり方が良いという理由があったはずなのに形だけが残るのですね。 
2008-01-12 土 00:10:53 /URL /toku1209 /編集

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中国茶が好き(その3)

中国茶器セット

 これが私の中国茶セットである。清風茶房の茶器福袋に入っていたものだ。ここには写ってないが,電気ポットも持っている。

 中国茶は,紅茶とは違い,種類にもよるが,数回から十回くらいまで味わえる。そうすると,そのたびに茶葉を交換しなくてよいので楽なのだ。
 もっとも色々な種類のお茶を楽しみたくなるので,結局入替えはするのだが。

 それで黒茶(プーアル茶)や青茶(ウーロン茶)では一回目は捨てるのが普通で(これを洗茶という),二回目から飲むのだが,二回目が一番おいしい品種もあれば,三回目が一番おいしい品種もある。その辺りは試してみないと分からない。

 茶色も本当に色とりどりで,中には黄金桂のように,ほとんど色がないのにしっかり味はあるという種類もある。

 日本茶ほど儀式めいたところはないが,それなりに入れ方は決まっている。茶壺(急須)ごとお湯をかけて保温するところなど,ダイナミックというか大雑把というか,日本的な感覚とは違い大陸的である。
 友人と話しながら楽しむには向いている。
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お茶
日本のお茶はストイックですよね。いつも言ってますが、指圧も日本だと治療なんだけど、台湾の足踏みマッサージとかは、治療というよりは快楽の追求の感じなのです。
もっと、快感とか気持よさを追求すれば、オーディオも別のものになってゆくと思うのですが、まあ、国民性ってやつですね。
2008-01-11 金 12:16:09 /URL /おろち /編集

おろちさんコメントありがとうございます。
 中国茶の入れ方は,おいしく飲むにはこの方がよいという,根拠があった上で,ルールがある感じがするのに対して,日本のお茶は,始めに作法ありきという感じはありますね。
 日本だって最初は,おいしく飲むのにはこのやり方が良いという理由があったはずなのに形だけが残るのですね。 
2008-01-12 土 00:10:53 /URL /toku1209 /編集

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