長年の趣味であるオーディオを中心に,ジャズボーカルなどなどの音楽,読んだ本や日々の出来事についての雑感などを書いていきます。
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店主日記、σ(^^)も大ファンです。様々な形で影響を受け、正に人生の道しるべ的な存在です。

ところで、一昨日、QAUDの聞きまくりに行ってきました。
近くブログにアップしますが、ESL63Proに66CDで、アメリカ製の管球プリと405-2、更にBTLモノ2台、極めつけはオールQUADということで、22とIIの組み合わせで聞かせて頂きました。
一言、極めて素晴らしかったです。
キット屋さんの音と比較してどうかと言うのは極めて難しい楽しみでしょう!
真空管オーディオフェアのサンバレーのデモを聞いた私の結論は、ヴォイシングチャートの特徴的なポジションにある機種は全部欲しいというものでした(^^;
曲や気分によって望むシステムが変ってしまうので、イコライザのプリセットのごとく、望みの音を切り替えられれば救われるかもしれませんね。(^^;
2008-10-27 月 18:58:47 /URL /Mt.T2 /編集

Mt.T2さん
きっと(韻を踏んでみました。)レスがあると思ってました。
おそらく音を聞くと,ヴォイシングチャートの代表的な3機種くらいは入れたくなるし,そうするには部屋が狭すぎて,不可能ですから,結局諦めるしかなくて悲しいのかもしれません。
QUADの話はTaoさんのブログでも拝見しました。結局古い方へ行ってしまうんでしょうか。怖い怖い。
やはり禁断の園ということで。
2008-10-27 月 19:31:57 /URL /toku1209 /編集

toku1209さん、戻りレスでゴメンナサイ。ふと気になって。
おそらく、キット屋さんのお客さんには、同様の悩みをもたれる方が多いため、解決策としてSV-353がラインナップされているのではないか?と今更ながらに思いました。
SPを固定すれば、ラック1台追加程度のスペースで済みますし。
毎年1台ずつ作って保有機器に追加し、いずれはセレクタで切り替えて曲や気分で切り替える楽しみ方って素晴らしいですよね。
キット屋さんのショールーム行ってみたいな~(^^;
QUADの味には大変惹かれましたが、σ(^^)はまだまだ人間が出来てないので、オーディオ的快感を求めたいです。
2008-10-28 火 15:36:51 /URL /Mt.T2 /編集

Mt.T2さん。
アドバイスありがとうございます。
そこは十分承知しておりますが,結局スペース(ラックの増設場所)が足りません。
将来十分なスペースが確保できればSV-353の出番でしょうけれど。
遠いですね。
2008-10-28 火 17:15:06 /URL /toku1209 /編集

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ザ・キット屋の店主日記

 一昨日の夜はスポーツクラブ,昨日は職場のソフトボール大会と懇親会で,特にオーディオ的進展はなし。

 今日は,久々にゆっくりでき,ようやくザ・キット屋店主日記を全て読み終えた。2002年の5月開始だから,約6年と5か月分で膨大な量だった。だが,オーディオについての智恵が詰まっていて,真空管アンプと真空管についてのチップス集として,音楽鑑賞日記として,ネットでのキットの直販という新業態の発展記録として,そして人間大橋さんの喜怒哀楽の記録として,大変興味深く読ませてもらった。とにかくアグレッシブで,姿勢が前向きなのだ。読んでいると自分も頑張ろうという気持ちになる。そんな大橋さんでも,時にはへこんだりして,スーパーマンではないことが分かり,安心したりする。とにかく睡眠時間を切り詰め過ぎなのが,気になる。もっと身体を大事にしてほしい。

 店主日記でイメージは十分湧いているが,ザ・キット屋の試聴室が同じ三河というか,母校(高校)の所在地なので,ぜひ音を聞いてみたい。真空管による音の違い,同じ球を使っていても機種によりいかに音が違うかを,体感してみたい。

 現在はQUAD405-2を使っているが,その前は2代続けて真空管パワーアンプだった。直前がKALYPSO (El-84PP),その前がTVA-1(KT-88PP)だったから,真空管アンプに対する抵抗感など全くない。KALYPSOにしても15Wとは思えないパワー感で,特にパワー不足は感じなかった。
 ただ,現在のQUADの音もとても気に入っているので,これに取って代わるとなると相当でないといけないし,ほかに色々宿題が残っていて,資金もない。魅力的なアンプは多いのだが・・・・。禁断の園かもしれない。
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ところで、一昨日、QAUDの聞きまくりに行ってきました。
近くブログにアップしますが、ESL63Proに66CDで、アメリカ製の管球プリと405-2、更にBTLモノ2台、極めつけはオールQUADということで、22とIIの組み合わせで聞かせて頂きました。
一言、極めて素晴らしかったです。
キット屋さんの音と比較してどうかと言うのは極めて難しい楽しみでしょう!
真空管オーディオフェアのサンバレーのデモを聞いた私の結論は、ヴォイシングチャートの特徴的なポジションにある機種は全部欲しいというものでした(^^;
曲や気分によって望むシステムが変ってしまうので、イコライザのプリセットのごとく、望みの音を切り替えられれば救われるかもしれませんね。(^^;
2008-10-27 月 18:58:47 /URL /Mt.T2 /編集

Mt.T2さん
きっと(韻を踏んでみました。)レスがあると思ってました。
おそらく音を聞くと,ヴォイシングチャートの代表的な3機種くらいは入れたくなるし,そうするには部屋が狭すぎて,不可能ですから,結局諦めるしかなくて悲しいのかもしれません。
QUADの話はTaoさんのブログでも拝見しました。結局古い方へ行ってしまうんでしょうか。怖い怖い。
やはり禁断の園ということで。
2008-10-27 月 19:31:57 /URL /toku1209 /編集

toku1209さん、戻りレスでゴメンナサイ。ふと気になって。
おそらく、キット屋さんのお客さんには、同様の悩みをもたれる方が多いため、解決策としてSV-353がラインナップされているのではないか?と今更ながらに思いました。
SPを固定すれば、ラック1台追加程度のスペースで済みますし。
毎年1台ずつ作って保有機器に追加し、いずれはセレクタで切り替えて曲や気分で切り替える楽しみ方って素晴らしいですよね。
キット屋さんのショールーム行ってみたいな~(^^;
QUADの味には大変惹かれましたが、σ(^^)はまだまだ人間が出来てないので、オーディオ的快感を求めたいです。
2008-10-28 火 15:36:51 /URL /Mt.T2 /編集

Mt.T2さん。
アドバイスありがとうございます。
そこは十分承知しておりますが,結局スペース(ラックの増設場所)が足りません。
将来十分なスペースが確保できればSV-353の出番でしょうけれど。
遠いですね。
2008-10-28 火 17:15:06 /URL /toku1209 /編集

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