長年の趣味であるオーディオを中心に,ジャズボーカルなどなどの音楽,読んだ本や日々の出来事についての雑感などを書いていきます。
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アナログ再開への遠い道

 今日はスポーツクラブの導入レッスンを受けてから30分ほど早歩きした。やはり汗をかくのは気持ち良い。

 帰宅後,aftulaさんのRoksan Radius2に入札しようか迷いつつ結局見送った。昔から憧れのターテーブルというと,マイクロ(のRX,BL系列の高いやつ)とRoksanのTMSとザークシーズだった。その後は,NOTTINGHAMが欲しくてたまらなかった。スプリング系でフワフワしたのと,ダイレクトドライブは感覚的に敬遠していた。糸ドライブかベルトドライブしか眼中になかった。
 最近は,PRO-JECT,ウィルソン・ベネシュ,CLEAR AUDIO,ミッチェルエンジニアリング,ORACLEあたりが気になる。どれも音を聞いたことがないので,外見から来るイメージだけであるが。
 もちろん山本さん愛用のガラード401も自宅で聞いてみたいが,程度の良いものが探せるのか。それにメインテナンスが大変そうである。

 再開の第一歩であるから完璧を求めず,まず踏み出すべきとのご意見も誠にごもっともである。しかし,アームの増設が不可能なタイプと,付属アームがユニバーサルでないタイプは,カートリッジを取り替えるのが難しく,二の足を踏んでしまう。
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