長年の趣味であるオーディオを中心に,ジャズボーカルなどなどの音楽,読んだ本や日々の出来事についての雑感などを書いていきます。
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マニア未満

 久しぶり(といっても1週間ぶりぐらい)にカエターノ・ヴェローゾのノイチス・ド・ノルチを聞いてみたら驚いた。前よりぐっと各楽器やボーカルの分離・定位が良いのだ。空間にそれぞれの位置でピシっと定位する。それに今までより小音量にしても楽しめる。
 そうなった原因を考えると,最近変化したところということで言えば,Winチューニングか,ドライブとインターフェースの各定電圧電源にパラった絹巻きコンデンサーか,DACのPhaseを正相にしたことか,MITのスピーカーケーブルにしたことだが,どれが効いているのだろうか。
 そこで追究モードに入るほどまめではないので,つい聞き惚れてしまうのだ。
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