長年の趣味であるオーディオを中心に,ジャズボーカルなどなどの音楽,読んだ本や日々の出来事についての雑感などを書いていきます。
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TAOCオーディオボード撤去・システム近影

 今日は,いよいよTAOCのオーディオボードSCB-60をラックの下から外し,ヤフオクに出品した。
 もともと畳の和室のとき,畳の不安定さから逃れる目的で購入したのだが,今の部屋はフローリングなので不要になっていた。そのうち引っ越すからと思って1枚はラックの下に使っていたのだが,その分ラックの高さが高くなり,なるべくラックを低くしたいという気持ちに逆行していた(左右スピーカーの中高音部を結ぶ線の真ん中はフリー空間にした方が良い結果であることは,前に試して分かっていた。)。そこで思い切って処分することにしたのだ。

 エレキットTU-879Sを設置し,ボードを撤去した後のシステムの写真を掲載しておく。
まず正面の写真。
システム-フロント

 右下が無線用定電圧電源GSV1200 2台,その奥にノイ・ボックスが隠れている。
 ラックの下のフローリング上に直接置いてあるのが,右がオーディオインターフェースM-AudioFirewireAudiofile(下にGe3のフロアスタビライザーを敷いてある。)で左がインフラノイズDAC1である。
 ラック最下段にユニバーサルプレーヤーDV-60,ラック中段の左にプリアンプTRIGON SNOWWHITE,真ん中にプレクスターPremiumⅡ,右にその高品位クロックXO-2。ラック上段手前に,大阪の師匠から長期拝借中のPERPETUAL P-3a(DAC),奥にワードクロックジェネレーターのローゼンダールnanosyncs。
 左側で親亀子亀状態になっているパワーアンプだが,下が休眠中のMichaelson&AustinTVA-1,その上がQUAD405-2である。

 次にリスニングポイント向かって左側の写真である(クリックすると全景が表示されます)。
システム-左

 左からリア用パワーアンプ,今回製作したエレキットTU-879S,その右の下段がDATのSONY/DTC-ZA5ES,上段が同じくDATのPioneerD-05,その右がCS-PCMチューナーMDR-2000,その右の下段がハードディスク内蔵CDRのYAMAHA/CDR-HD1300,中段がタイマー内蔵FMチューナーのONKYO/T-425AT,上段がサンプリングレートコンバーターのBEHRINGER/SRC2496となっている。
 なお,写真はないが,向かって右にはオーディオ専用パソコンが置いてある。
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