長年の趣味であるオーディオを中心に,ジャズボーカルなどなどの音楽,読んだ本や日々の出来事についての雑感などを書いていきます。
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メダラとベートーベン交響曲7番

 諸般の事情により(とても便利な言葉だ。結局何も言っていないに等しいが。),外出もせずに家で色々作業をした。
 その合間にHMVから2枚のSACDが届いた。ビョークのメダラとクライバー指揮のベートーベン交響曲7番だ。SACDマルチ収集作戦の一環である。
 ビョークはサラウンドの効果を確認するには最良のソフトの一つ。クライバーは,言うまでもなく「のだめカンタービレ」の影響である。クライバーという人は,NHKBSのニューイヤーコンサートで知っていて,LDも持っていたから(2年ほど前にDVDにダビングして処分した。),SACDマルチが出ているのを知って,古典派再入門にいいかなと思って購入した次第。
 僕はクラシックでもJAZZでも美旋律から入って行く口らしい。その点が寺島靖国さんの路線と一致するのだろう。

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