長年の趣味であるオーディオを中心に,ジャズボーカルなどなどの音楽,読んだ本や日々の出来事についての雑感などを書いていきます。
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届いたSACDとCD

 今日アマゾンからSACD2枚,eBookoffからCD2枚が届いた。
 アマゾンはCDも持っていたビル・エヴァンスのワルツ・フォー・デビー(ハイブリッド盤)と初めて入手したマイルスのイン・ア・サイレント・ウェイの純粋SACD盤,eBookoffは長年のファンであるミカラ・ペトリ(リコーダー)の1984年のバロック名曲集,そしてウィントン・マルサリスのスタンダードタイムVol3である。

 早速ワルツ・フォー・デビーから聞き始めたが,聞き慣れたCDでは聞き取れなかった「雰囲気」が伝わってくる。ステージも立体的である。やはりSACDは良い。
 でもSACDマルチ(サラウンド)にすればもっと良いのだろう。早くマルチを導入したいものである。
 CDとSACDを選べるときは,多少高くともSACDを入手するようにしてマルチに備えている今日このごろである。


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